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東京都足立伊興5丁目で集団ストーカーテクノロジー犯罪の被害に遭っている山田ミナ子と言います。

1968年3月30日生まれの52歳です。

自宅向かいのアパートの住民までもが宗教団体の工作員で隣近所含め周りを囲まれています。加害は、区全体に広まり区外にも飛び越え多くの国民が創価学会の持つ特別な衛星チャンネルで24時間365日放射線をあてたレントゲンの裸のライブ盗撮と放射線照射を見ています。

私には、隣の家から中性子線照射が行われさらに衛星レーダーの攻撃

​マイクロ波の攻撃、パソコンハッキング、携帯電話乗っ取り、ガイガーカウンターの数値の改ざんなど一月に私に降りる莫大な監視予算を使いきる為、ヘリコプターが自宅周辺を飛んでいます。

私に行われているこの犯罪が特別加害行為が酷かったのは、自宅前の伊興中学校は、私の母校です。そして同級生が加害を大きく広めそのほとんどが自営の電気関係や近隣の建設関係や地元工務店に就職していたからです。そして、この方達のお子さん達も加害に加わりインターネットによって区外を飛び越えた犯罪になりました。

私の両親は、スナックを経営していました。伊興中学校の数軒並びです。
このスナックの常連客も加害に大きく関わっていました。

17年前に自宅から1分の距離に住む中田武志と交際しますが中田は、伊興中学校の裏門の傍の横山工務店の前の田島建設の社宅に住んでいた田島夫婦の友人の小川の不倫相手の
東條國榮(電機関係の自営)に依頼をされて私と交際をするふりをします。
そして、1年半以上言葉の暴力で私をマインドコントロールして恐怖心を植え付け

逆らえない事を知っていて嫌なことばかりを命令していました。

中田は、舎人公園駅の大通りで私に上半身裸になれと命令をします。

私は、逆らわず上半身裸になりました。この時の映像が危険人物のすり込みで使われてきました。関わってきていたのは、このような映像を衛星経由で数多く流す為でした。

中田武志と東條國榮には、これによってお金が動いていたはずです。

性犯罪

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2016年の時点でこの性犯罪すら集団ストーカーテクノロジー犯罪だと分かっていません。

 

この後、母が町会の方と盗撮犯の東條國榮を近隣トラブルの相談で私の自宅に呼んでしまい町会の方の態度で地域ぐるみの犯罪だと分かります。

同時に東條國榮、中田武志が私のライブ盗撮を見ている事も分かりました。

ここまで加害行為があからさまになってきたのが2016年4月からですが私は、盗撮犯の中田武志と東條國榮と関わった34歳で既にリストにあがり衛星経由でのライブ盗撮も放射線照射も行われてきたはずです。

場合によっては、公安に依頼され衛星経由でのライブ盗撮を撮影する為、関わってきた可能性もあります。

この2名は、この時、お金を受け取ったはずです。

ただ東條國榮と中田武志は、私の両親と古くからの知り合いでしたが

自宅スナックの常連客も数名加害に加わっていました。

けれどそのような問題ではなく私は、全国の国民に監視、裸の状態で盗撮、放射線照射をされ公安主導の国家犯罪に巻き込まれていました。

自宅の玄関を出て左に進み小道をぬけ左を見ると4件先に私の加害に参加して衛星チャンネルで裸の映像や自分との行為を流す為交際をするふりを1年半繰り返した

中田武志の自宅が見えます。わずか一分の距離です。

同じ北町会で男性は、現在も母親と二人で暮らしています。

2020年10月現在

18年前、この男性、中田武志(当時46歳)と男性の友人の共犯者の東條國榮(当時57歳)に共謀して犯罪に巻き込まれます。

衛星チャンネルで自分との行為を流す為と

公道で私が自ら裸になるように命令をして裸の映像を衛星チャンネルで流す為、1年半交際をする演技をしながら言葉の暴力で加害行為を繰り返していました。

35歳の春、私は、公道で上半身、裸になり服を脱いでいます。

笑って脱いでいますが冷静でした。

2003年春、父が食道がんになり私が父の代わりに実家のスナックを手伝うようになります。

ここで自宅から一分程の距離に住む男性、中田武志と知り合い交際します。父や母と長い付き合いのある方で自宅も目の前だった事から私は、安心していました。
私の方が相手を好きになり声をかけました。

けれどこれは、通常の交際とは違い交際をするふりをして衛星チャンネルでセックス映像や公道で裸になる場面を配信する事を目的とした性犯罪でした。
最初は、優しかったのですが言葉の暴力や態度での嫌がらせが多くなり交際費も私が出していた事から最初は、金銭目的だと思っていましたが
そのうちに盗聴や盗撮に気がつきました。
けれど厳密には、盗聴や盗撮ではなく地元の元不良グループや公安や宗教団体から依頼を受け加害に参加していました。


相手は私より10歳以上年上でしたが安心感は、一度もありませんでした。悪意と敵意と馬鹿にした態度そして私を騙している事や集団で犯罪をしている事への優越感が演技をしていても見え隠れしていました。


父はこの男性の事で私を心配したまま亡くなりました。

私は、相手に何も言わず毎日のように電話をかけ何とか信頼関係を築こうと思いました。
相手の行為をやめさせる為尽くしたつもりでしたが早い段階で離れなかった為どんどん相手に対する恐怖感が強くなり嫌なことを嫌だと言えなくなっていました。

ある日、呼び出され相手の車に乗ります

行為が終わると私を車から急いで降ろし衛星チャンネルでの映像が取れた為、仲間の所に走って行きました。

この時中田武志と複数名の笑い声がずっと聞こえていました。

私は、その場所から動けず気分が悪くなりしばらくの間しゃがみこんでいました。

自分が受けている人間以下の行為にどう対処していいかわからず吐き気が止まりませんでした。

私は、カウンセラーと知人に相談に行きました。母にもついに盗撮の事を話ました。

母は、もう関わりたくないからお店を閉店して離れようと言ってくれました。

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2004年春、食事に誘われて一緒に自転車で出かけます。

その時大通りの公道で服を脱ぐように言われます。

ここを盗撮場所に選んだのは後から画像を流通させても第三者の撮影と言い逃れができるからです。

通常そのような事を言われてそんな行為をする馬鹿はいませんが私は、長い時間をかけ相手に恐怖心を植え付けられていました。

絶対に私が自分に逆らわず従う事が分かっていて中田武志は、東條國榮と計画して衛星チャンネルで私が自ら裸になる映像を流す為、ここで自分で裸になれと命令しました。
これが、現在も危険人物のすり込みに使われています。

その後、林に連れていかれ盗撮の為ああしろこうしろと指示があり私の左側で東條國榮が撮影していました。
本当は、この当時、盗撮だったのか、この当時、現在の衛星チャンネルでのライブ盗撮が始まっていたのか分かりませんが林の自分から向かって左側に人の気配がありました。

 

その為、そのあたりがはっきりしませんがいずれにしても

撮影の目的で関わってきていた加害組織の人間でした。

私は、この時、警察に行こうと思い母に相談した方がいいのか一晩中悩みましたが
中田武志の俺は執念深いんだと言う言葉が離れず、はやくお店を閉店して関わるのをやめようと思いました。

けれど、警察が依頼しているので無理です。

東條國榮、この男も私の父と母の古い知人です。私の中学校時代の同級生の小川(女性)の母親の不倫相手です。

下の図は、私の中学生の同級生の田島夫妻(T)の友人、小川(O)と小川(女性)の母親と東條國榮(T)との関係と東條國榮(T)と中田武志(T)との関係を図にしています。

田島夫妻は、横山工務店の前の田島建設の社宅でずっと暮らして

​いました。おそらく加害行為に関わっています。

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東條は、近所で有名なカメラマニアで近隣の人が一眼レフを持っている人などと噂をしていたのを聞いた事があります。

おそらく中学校時代の私の同級生のグループの小川が母親の不倫相手の東條に盗撮を依頼し東條國榮が中田武志

と共謀して盗撮をしていました。


ずいぶん前に中学校時代の同級生田島夫妻が私の家に訪ねて来る夢を見ます。接点がなくずっと不思議でしたが、、、

このすぐ後の中学校の同窓会で私の画像ないし動画の上映があったと思われます。
そこに私の小学校の担任の板橋先生がその場にいました。おそらく先生も画像を見ていますが自分の立場と加害者を守るため私に黙ってきました。

 

先生は、その直後に数名に私の生活が乱れていると言っています。

けれど、私は先生が関与している事が分かっていてずっと先生に今回の事を相談していました。

 

先生は、皆の前で私に気にしぎとノイローゼのように言っていますがそうしないと教育者として自分がとった行動が正当化できないからです。

私は、近隣に年齢が近い従妹が数名います。一番仲のいい同い年の従妹も先生の事をよく知っている為、本当なら16年前の画像を見た時、まわりに噂を話すぐらいなら私に話すべきと言っています。

 

この従妹が心配して、グーグルの検索に私の名前に住所がついてあがっている時、削除依頼前に画像を拾おうとしてさんざん調べてくれました。

 

以前は、車で頻繁に来ていましたが、1度従妹も車を止める時、

伊興学校から学生に怒鳴られた為、巻き込む恐れがありあまり会わないようにしています。

 

もう1名小川(女性)の親戚の男性ですが、この盗撮があった時期、何度も私を食事に誘っています。

 

家に誘いに来た事もありました。食事には、一度も行っていませんがおそらく小川がこの男性にも盗撮を依頼していた気がします。

 

この男性にも会っていませんが先生同様に会話から何か分かればと思い、ずっと電話で学生の嫌がらせの事を相談していました。

 

そして、分かったことは、街ぐるみで行われていた犯罪で板橋先生もこの国家犯罪の教員の放射線照射を知っていました。

小川の親族の男性も加害行為の金銭目的で中田武志と同じ事を私に

するつもりでした。

O達がTと中田武志から受け取った盗撮画像を皆に見せ公道で服を脱ぐバカ女、野外でセックスをするバカ女と説明して配ったと思います。


大半の人間が画像を見て共犯になったと思います。

通常のリベンジポルノなどの性犯罪と違い集団のグループによる長期間計画された犯罪でした。

そして今、この方達のお子さん達がこの方達から受け継ぐ形で地域の嫌がらせが始まりました。

私は、小川親子、田島夫婦と何の関わりもありません。恨みを買うような覚えもありません。

そのことを弁護士さんに言うと、まだ分からないのですか中学生の事も保護者も盗撮もあなたの住んでいる地域の悪さですと言われました。有名です、、、、と

けれど、わたしがその人達のもともと持っている悪い部分を引出したのです。

 

そしてこの人たちは、私を人間だとは、思っていません。中田武志,東條國榮、小川含む全員が私に人権は無いと思っています。



その後、母と約束をしたとおりお店をたたみ会社員になり携帯電話を解約して中田武志から離れましたがここからがPTSDの地獄と画像拡散の地獄が待っていました。


私が中田武志から離れなかったもう一つの理由は、私の両親は、中田武志や東條國榮の親族に決して同じような事はしません。


この自宅から1分の距離で私の両親にかけらの罪悪感もないのかとずっと思っていました。

これ以上の事をまだやってくるのかそれを見てみたいと思いました。

今思えばこの加害に参加しなければ自分が被害者になる可能性もあり余計に人数が増えたのだと思います。

小学校の同級生の宗教団体加入者の深井は、加害に参加するため私に接近してきて

自宅に泊まりに来たり放射線源泉入りの瓶を渡しに騙して渡しました。

彼女の仄めかしで学会婦人部が衛星操作をしている事などが分かりました。

瓶の中身の半分を庭に保管すると庭に来て回収して行きました。

遠くの親族に半分預けたのですが今度は深井が私の実家に行き

親族の連絡先を聞き出そうとしました。

​自分と全く接点がない人達が必死に加害に参加してきました。