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電磁波拷問・人体実験反対!さんのアメブロの記事を転用させて頂きます。

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この方のブログを読んでみて

状況が私によく似ていました。

そして、その後ずっとこの記事を書いた人が生きていてくれたらいいとそればかり考えて

います。

​更新は、2016年で途絶えて

います。

電磁波拷問・人体実験反対!

5年ほど前に「電磁波攻撃」「集団ストーカー」という言葉をネットで知りました。

 

初めて僕は、自分のこれまでの心身の不調や自分の周りで起こる異常な現象の連続が、全て僕を標的とし悪意を持って作為的に行われていた拷問、虐待、いやがらせ、人体実験であったという明確な被害認識を持ったのですが、そこから突然、電磁波拷問が凄まじく酷くなりました。

 

でも、今にして思えば、僕は少なくとも25~26年くらい前から、集団ストーカーや電磁波拷問・人体実験をやられていたと思います。

 

僕が被害認識を持つまでは電磁波攻撃も集団ストーカーも自然さを装って行われていましたが、それからの拷問・嫌がらせは僕に拷問されていることを分からせるためにあえて露骨に、激しく行われるようになりました。

 それからというもの、騒音攻撃や「集団ストーカー」系の嫌がらせとともに、電磁波攻撃により、日によって違いはありますが、起き上がれないほどのしんどさ、苦しさ、吐き気、眩暈、激しい頭痛、目の痛み、人工的に引き起こされる激しい「ドライアイ」状態、腎臓や腸を激しく締め付けられるような痛みと苦しみ、常に微熱があるような風邪のような感覚、強い疲労感、倦怠感が一年中続き、まともに思考ができないくらいの思考力・記憶力の低下、見当識障害、海馬への電磁波攻撃で短期記憶を消去されることでほんの5秒くらい前に考えていたことすら思い出せなくされたり、人工的に引き起こされる激しい腎機能の低下(この腎臓攻撃の強度が高い時には、酷い腎機能の低下により腎臓で濾し取れなかった老廃物等により尿がカフェオレのように白濁させられます)、字を読めなくなるくらいの目への圧力・圧迫感を常時やられつづけたり、心拍数や体温を人工的に上げ下げされたり、手や足をピンポイントで人工的に瞬時に冷たくされたり、人工的に血糖値を操作されて常に激しい低血糖状態にされ続けたり、激しい頻尿状態にされたり逆に尿を出なくされたり、突然下痢にされたり便秘にされたり、常時人工的に背筋を圧迫され続け無理やり猫背の状態にさせられ続けたり、人工的に便秘にされたうえで腸への激しい腹痛を起こされたり、身体の任意の場所へ低周波治療器のような振動や人工的に引き起こされた「かゆみ」を頻繁におこされたり、超音波を使って頻繁に「誤嚥」させられて咳き込まされたり、腎臓あたりを中心にした下半身全体に強い振動を起こされ続けたり、人工的に「無気力」状態や「うつ」的状態にされたり、感情操作で発狂するといってもいいほどの激しい怒りを起こされそれを1ヶ月くらい継続されたり、ノートにメモをしていると突然手が動かなくなり汚い字で非常にゆっくりでないと字を書けなくされたり、パソコンで文章を書いていると突然両手が麻痺したようになってスムーズにタイピングができなくなってタイピングミスをさせられ続けたり、突然両手が不自由になったような感じにされ持っていたものを落とされたり、道を歩いていると突然激しい息切れや腰痛・膝痛・首痛・足痛などを人工的に引き起こされたり、尋常ではない頻度・強度で身体各所への「かゆみ」や「虫刺され風のかゆみ」「切り傷」「痛み」を人工的に引き起こされたり、完全に非接触の状態で超音波を使って歯を割られ削られ痛みを発生させられたり、などの被害を受け続けています。花粉症の時期は、高周波電磁波?か室内への毒化学物質散布?により、気道や気管支の粘膜を焼け爛れているような損傷状態にされたうえで、その部分を刺激されての捏造「咳」を連発させられる攻撃や、鼻の粘膜を損傷させられての捏造「鼻水」「鼻むずむず」「くしゃみ」攻撃などをしてきます。

 また、電磁波攻撃により電気製品などの異常も頻発させられています、たとえば壊れていないし電池も切れていないのに突然テレビやエアコンのリモコンを完全に無効化されたり(以前は、冷房をつけるのにリモコンの電源ボタンを少なくとも200回~300回くらい押さないとエアコンをつけられないようにされていました)、携帯やパソコン、MP3プレイヤーなどのバッテリーの放電を異常に早くされてほとんど使っていないのに電池切れにされたり、原因不明で何度も何度も突然PCをネットにつなげなくされたり、突然ノートパソコンのキーボードの15個くらいのキーを押しても認識しないようにされたり、USBスロットを4つのうち2つしか使えない状態に常時され続け、何も操作していないのに電磁波攻撃で突然ブルースクリーンにされて再起動を連続でやられてPCで何も作業できなくされたり、PCでオフラインでイヤホンをつけてパソコンに保存した音楽を聴いていると突然音を出なくして再起動するまで音を出なくされ続けたりなど。

 

この5年で、パソコンを3台壊されました。

 

また、電気製品ではありませんが、壊れていないのに、共用の台所のガス給湯器を僕が使うときだけお湯がでないようにされることがあります(なぜか、毎年、2月と9月頃に、それぞれ1ヶ月くらい全く使えなくされることが多いです)。

 

さらに、共用トイレの下水を定期的に詰まらせて、それを僕のせいにされます。

 同時に激しい睡眠妨害も受け続けており、目に強い圧力をかけられたり、不随意的に眼球を無理やりに激しく動かされ続けたり、騒音攻撃をやられ続けたり、何もしていないのに心拍数を突然100~110くらいにされたり、突然激しい暑さ・寒さを発生させられたり、突然足先だけ冷たくされたり、突然激しい咳やくしゃみを発生させられそれをさらに止まらなくされたり、突然「むずむず足症候群」や「むずむず腕症候群」の状態にされたり、身体のあちこちに針で刺されたような痛みや激しいかゆみを人工的に起こされそれを継続されたり、突然肺や気道を圧迫されて息苦しくされたり、肛門や性器へのかゆみや振動を人工的に起こされたり、などにより人工的に眠れないようにされ続け、何時間も眠れないのが普通です。

 

また、眠りに落ちようとするまさにその瞬間に絶妙のタイミングで、騒音攻撃をされたり、心臓に強い電気ショックのようなものをやられたり、指や手・足を無理やり動かされたり、全身に地震かと思うような激しい振動を起こされたり、脊髄反射のような感じで手や足の指や全身を無理やり激しくびくっとさせられたり、とても息苦しく窒息するかのような感覚にされたり、胃を強く圧迫されて胃液や胃の内容物を無理やり気道に流し込まれて激しく嘔吐させられたうえに咳き込まされ続けたり、人工夢や映像送信攻撃により変な映像や怖い映像を瞬間的に見せられたりして、無理やりに起こされるという露骨な睡眠妨害攻撃も程度の差はありますが毎日、何度も何度もやられています。何とか寝ることができても、深い眠りをとることはできません。しかも、長くても3時間ほどで必ず電磁波攻撃で起こされます。どんなに疲れていても、それ以上どんなに寝ようとしても電磁波攻撃で脳を強制的に覚醒させられ続けるため、寝ることはできません。また、人工夢を見ない日が一日たりともありません。

 

しんどいので仮眠を取ろうとしても、脳みそを強制的に覚醒させ続けられ、もし寝ることができても、必ず10分くらいで起こされ、それ以上は絶対に寝ることはできません。

 さらに、仕事先で物が盗まれたり壊されたりしたのを全て僕のせいにされて会社を辞めざるを得なくされたり、それでアルバイトの面接を受けに行ったら採用すると言われたのに翌日指定された時間に行くとやっぱり不採用と言われたり、アパートで僕が住んでいるフロアの階段の窓ガラスが半年で3回も割られたのですがそれを全て僕のせいにして僕を住んでいるアパートから追い出そうと画策してきたりなどの、異常な嫌がらせも続いています。

 

また、僕のことを基地外だとか、犯罪者だとかいう事実無根の悪評をあちこちで流されているようです。

 

また、僕の部屋を取り囲む要員として送り込まれてきた生活保護受給者の中高年男性数人を使って、僕がトイレや台所を使おうとするたびに何時であろうと絶妙のタイミングで妨害してきます。

 

その際、感情操作により、僕とその人たちの両方に互いへの敵意や怒りを捏造してくるので、普通に接しようとしてもできず、常に非常に殺伐とした関係にされています。
 
 僕はいい年をした中年のおっさんですが、小さい頃からずっとやられ続けている捏造「視線恐怖(対人恐怖)症」をいまだに、やられ続けています。

 

比較的最近まで、僕はそういう性格なのだろうと思っていましたが、数年前にそれが電磁波攻撃で捏造されたものであるということに気づきました。

 

スイッチのオンオフで、「視線恐怖」になったりならなかったりするらしいことに。また、虚弱体質かと思うほどに疲れやすく、常に疲れているのも、さらに1年中風邪を引き続けている様な感じなのも、全て電磁波攻撃によってそういうふうにされていたということに気づきました。

 低周波治療器や、低周波を使った腹筋などのトレーニング器具のような商品のCMがTVでよくありますが、それと同じようなことをパッドをつけない、全く非接触の状態でやられます。

 

しかも、それを身体のあちこちに、いろんな強度でやられ続けます。睡眠妨害時にも、起きているときにも1日中やられ続けます。

 

錯覚ではありません。振動させられている部分を触ると、その部分がびくっびくっと動いているのがわかります。僕が、電磁波攻撃、「集団ストーカー」をやられているという被害認識を持つまでは、このような攻撃をやられたことはほとんどなく、時々、自然にそうなっている風を装ってよくある瞼のピクピク感をやられるだけでした。この現象が電磁波攻撃によるものでないとすれば、一体どんな説明ができるでしょうか?

 上記の被害以外に、信じられないかもしれませんが、僕は電磁波攻撃で歯を割られ、削られています。

 

恐らく低周波(あるいは高周波)によって超音波を発生させ、それを衝撃波として歯にぶつけることで歯を割り、削っていると思われます。

 

しかも、それは完全な非接触式で、部屋にいても外を歩いていても寸分の狂いなく狙った歯を削ってきます。ここ3年半くらい前から突然、右下の一番大きな歯を一本と左前の歯を2本、少しずつ割られ削られてゆき、もはやその3本の歯は跡形もなくなってしまいました。

 

その3年半前というのは、酷い電磁波拷問・虐待の日々の中で、少しでもその苦しさ、しんどさを和らげるにはどうすればいいかということを模索する中で、食事の際に一口を何十回何百回とよく噛んで食べることをやり始めた頃です。

 

そう考えると、よく噛んで食べるということをよほどされたくなかったのでしょうか? 今にして思えば、それ以前にも、右上の親知らずの歯が(その頃はほとんど痛みもないまま)5年から10年くらいかかって少しずつ崩れていくような感じでいつの間にか完全に無くなっていました。

 

その時は、そんなものかと何の疑問も持たなかったのですが、今にして思えば、すでにその頃から電磁波(超音波)による歯割り・歯削り攻撃をやられていたのです。

 

僕は親からの遺伝のおかげで歯だけはとても強く丈夫で、食生活にも気をつけていたので永久歯になってからは歯医者に行ったこともなかったのに・・・。

 

この電磁波による歯削り攻撃をやられ始めた当初は、僕は関東に住んでいるため、原発事故による放射能被曝(外部被曝、内部被曝の両方で)でストロンチウムが蓄積し、歯が脆くなって自然にそうなっているのだろうと思っていましたが、すぐにそれが何らかの方法で人工的に歯を割られ削られていっているのだということに気づきました。なぜかというと、電磁波攻撃で歯を割られ削られているということをあえて僕にわからせるために、加害犯罪者どもは歯を削っている間、わざとこれ見よがしにその部分への圧力と振動と痛みを出し続けるからです。

 

そして、必ず歯削り拷問の後、少し時間を置いて食事中に割られた歯のかけらをじゃりっと噛まされるまでがいつものパターンです。歯を削られ始めてからおよそ2年で、右下の一番大きな歯が跡形もなくなってしまったのですがそれでも止めず、さらにその歯の歯茎をえぐりながら、歯茎の下に残った歯の部分をさらにわざと圧力と振動と痛みを出しながら割り、削り続けます。

 

この点からも、放射能で歯が脆くなったからではなく、作為的に歯を削られていることは明白です。

 

そして歯を削られた後は必ず、削った歯の内側だけ鋭くギザギザにして残し、食事時やしゃべったりした時など少し舌を動かしただけで舌が切れるようにされます。そのため、常に僕の舌は傷だらけにされ、痛い状態です。なぜ、ここまでひどい拷問をやられなければならないのでしょうか?

 また、低周波(または高周波?)による超音波による攻撃ということでいえば、信じられないかもしれませんが、食べているものや飲んでいるものだけでなく唾すら、飲み込んだ後、超音波(人口触覚)で無理やり気道のほうへ入れられて激しく咳き込まされるという嫌がらせを非常によくやられます。(咳出し攻撃については電磁波で咳中枢を刺激するやり口もあるようですが。)こんにちでは、特に高齢者の方が誤嚥から肺炎になったり、餅をのどに詰まらせたりする事案が多数発生していますが、それは僕は、自然にそうなっているのではないと、自分の経験から思います。

 

我々の持つ常識からすればありえない話ですが、それらの多くが高齢者を標的としたテロです。以前から僕は、飲み込んだものが気道に入り咳き込むことが多かったのですが、他の被害者の方のブログを読んで、それが悪意を持って電磁波攻撃によって人工的に行われていたものであったことに気づきました。

 

ポテトチップスの製造現場で、こげたポテトチップだけをエアーで下に弾き飛ばすような装置がありますが、あれと同じようなことを、人の体内で、しかも超音波をつかって行う技術が存在しています。

 この、低周波(あるいは高周波)による超音波を使えば、被害者の周りの任意の場所に人工触覚を作り出し、心霊現象を装って触れることなく物を動かしたり、人工触覚の力の加わる点を小さく絞れば、あらゆる物に穴を開けたり傷をつけることができます。

 

たとえば、この技術を使い、誰もいないところのドアを開け閉めしたり、風がないときにカーテンを揺らしたりなどして心霊現象を装うことができますし、超音波の力が作用する点を小さく絞って何かのものにぶつければ、いわゆるラップ音を発生させることができます。

 

これを人の身体に対して使えば、身体中の任意の場所に皮膚に切り傷を作ることができますし、恐らく、身体の表面だけでなく、皮膚を一切傷つけることなく血管を切断したり、脳や臓器を人工触覚で圧迫したり刺して穴を開けたり切断したりして損傷させることすらできると思われます。

 

この技術をいい方に使えば、内視鏡手術よりも安全で負担の少ない手術ができるはずなのに・・・。

 

さらに、僕は外出中に何度も何度も自分の部屋に不法侵入されていろいろな嫌がらせをやられているのですが、どうやらその際、合鍵を作ったり鍵をピッキングしたりすることなく、それどころか鍵に一切触れることなく、この超音波による人工触覚で内側から鍵を開けるということができるようなのです。

 僕は人一倍ヘタレで蚤の心臓なので、5年位前に被害を自覚して以来、被害者の方々の被害ブログをいろいろ読むようになると、自分はどんなことをされるのかと非常に怖くなり、もし僕が少しでも反抗的なことをしたり考えたりしたら報復されるかもしれないとびびってしまって何もできず、ネットで被害者の方々のブログを読むことすら怖くて憚られて、一方的にひどい拷問をやられ続けるだけでしたが、さすがに拷問・嫌がらせが酷過ぎて耐えられなくなってきたので、1年半くらい前からはもうやけくそになってキレまくって、必死で抵抗する姿勢をとりだしたところ、ヨゴレ加害犯罪者どもは電磁波拷問のパターンを少しずつ変えていきました。

 

それまでの、とにかく心身ともに殺人的にしんどくされ頭は重度の認知症のような状態で、何かをする気力すらなく寝たきりのような状態から、身体のしんどさと脳の機能低下の面ではほんの少し軽くなりましたが、今度はその分を激しい感情操作(本当に発狂すると言ってもいいくらいの激しい怒りを常時固定された上で、「集団ストーカー」系の嫌がらせや何秒かおきに他のいろいろな嫌がらせをやられ続ける形)と激しい歯削り攻撃の方へ転換されたかんじです。

 

結局、拷問の手口を少し変えただけで、僕の受ける苦痛度は全くかわっていません。それでも、もうそろそろ限界なので、自殺に追い込まれる前に自分にできることを少しでもやろうと思い、3ヶ月ほど前からアメーバブログにこの電磁波攻撃や集団ストーカー問題に関する情報を少しずつ(すべて他のサイトからの転載ですが)まとめたりしています。

 実際に自分が標的にされて、心身の不調やいろいろな実害が発生しなければこのような被害が存在していることなど絶対に理解していただけないと思いますし、信じていただけないと思いますが、甚大な被害が実際に存在しています。あらかじめ言っておきますが、僕は頭がおかしい人でも、薬物中毒でもありません。誇張ではなく、本当に生きているだけで精一杯の状態です。

 

電磁波攻撃で脳の機能を著しく落とされ、人工的に認知症のような状態にされて、意識朦朧とさせられて、例えば5秒前に考えていたことを思い出せなくされ、ほんの今自分がしようとしていたことすら分からなくされ、簡単な漢字や固有名詞すら思い出せなくされ、簡単な計算すらできなくされ、10分で終わるような作業が1時間かかっても終わらなくされ・・・。

 

さらに、座っているのさえしんどい状態にされ、寝ようとしても睡眠妨害で一睡もできず、非常に浅い眠りで実質的に1日3~4時間しか寝られず、酷い拷問・嫌がらせをやられ続ける。さらに、激しい怒りの感情操作をやられ続けながら、騒音攻撃や「集団ストーカー」系の嫌がらせもやられ続ける。

 

こういう状態が、毎日続きます。

 

このしんどさがどういうものかわかりますか? ここまでひどい拷問をやられるようになったのは「集団ストーカー」「電磁波攻撃」という言葉をネットで知り、被害を自覚した5年ほど前からですが、僕の知らないうちに勝手に電磁波拷問・人体実験のモルモットにされ、少なくとも25年以上拷問され続けています。最近では、自分は生まれる前から電磁波拷問モルモットだったのではないかと疑っています。ある意味、自分は電磁波拷問・人体実験用に作られたモルモット人間であったのではないか、と。前世の悪行の報いということでしょうか?

 1年10ヶ月ほど前に偶然『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)を見つけたのですが、そのサイトは英語に堪能な方が、テレビや新聞、雑誌などが扱わないような問題について外国の作家、ジャーナリストが書いた記事を日本語に翻訳されているサイトでした。

 

そこには、それまで僕が読んだ電磁波攻撃被害者の方々のサイトには書いてなかったようなことがたくさん載っていて、非常に衝撃を受けました。しかし、それから3ヶ月ほど後に再びこのサイトを訪れると、すでにこのサイト自体が削除されてしまっていました。その『気まぐれです。』の管理人さんが自ら削除されたとはとても思えませんでした。それは、そこに書かれていた記事の内容が本当のことであり、だからこそ、それを他の人に読ませたくないと考える何者かが、不正アクセスをして勝手に削除したのではないかと、僕は思っています。

 

そこに書かれていた記事は、僕のような電磁波拷問や『集団ストーカー』をされている人にとってだけではなく、一般の方にとっても絶対に知っておくべき重要な内容だと思うので、転載させていただくことにしました。

 

『気まぐれです。』さんの記事のおかげで、僕は非常に多くのことを学ぶことができました。そこで初めて僕は、自分がやられているこの拷問・虐待・嫌がらせが何なのかということを客観的に把握することができました。

 

『気まぐれです。』さん、すばらしい記事を読ませていただき、本当にありがとうございました。

 お前はダメ人間だから人口削減対象だと言われるのならそれで結構、こんなにひどい拷問をやられ続けてこれ以上苦しませられ続けるくらいだったらさっさと殺してくれ!と日々部屋で絶叫しているのですが、僕が何を言おうが、相変わらずひどい拷問が続いています。そして、どういうわけか、毎年2月、3月、4月(特に3月)頃が、一年で一番被害が酷くなります。

 

本当に地獄です。

 僕は、自分がもう限りなく人工知能に支配されたロボットのようになっているという自覚があります。

 

最初は、気合や根性や気の持ち方次第で、自律的な存在としての人間であり続けられるはずだと思っていましたが、最近ではそんなこととても無理なような気がしています。加害犯罪者側が本気で僕をコントロールしようと思えば、完全に僕を乗っ取ることができるらしいことも、身に染みてわかってきました。

 

僕の場合はそこまでやられたことはありませんが、ある電磁波拷問被害者の方のブログによれば、その方は、自我というか意識を完全に消失させられた状態で身体をコントロールされていろんなことをさせられてしまうことがある、ということでした。僕の場合、本来の意思・思考・感情が、常に、捏造された意思・思考・感情で上書きされ、何十秒かおきに僕の身体を「誤作動」させられて、メモの字を書き間違えさせられたり、ワープロ作業で「ミス」させられたり、手や足をあちこちにぶつけさせられたり、物を落とされたりなどのいろんなバリエーションの嫌がらせを一日中延々とやられ続けます。当然のことながらそれは、激しい睡眠妨害で2時間くらいしか寝れないようにされた上、さらに一日中激しい怒りの感情操作を固定された中でやられ続けます。

 ごく最近になってわかってきたことですが、僕の日々のタスクは、人工知能(ないしは、自動プログラム)によって設定され、自動拷問プログラムはそのシナリオ通りに、僕に対する拷問・嫌がらせを自動でひたすらやり続けます。完全に自動プログラムを使ってやっていると確信しています。

 

ほぼ、3ヶ月周期で同じことを繰り返します。

 

僕がやること、僕が考えること、僕が感じることなども、3ヶ月前(1年前)とほぼ同じになっています(思考力低下攻撃が酷いので、常になるべく細かくメモをするようにしているのですが、そのノートを後で見返すとそうなっています)。自分の頭に浮かんでくる考えや感情すら、3ヶ月前(1年前)とほぼ同じになるように再現されます。

 それと、僕に対する自動拷問プログラムの習性として、ある拷問・嫌がらせの手口を別の手口に転換した場合、その前後で僕の受ける苦痛の総量が、数値化されているかのように必ず一定以上のレベルでキープされるように感じます。

 

苦痛の総量保存則。オペレータが手動でやっているというかんじではなく、この点からも、僕に対する電磁波拷問は自動プログラムで行われていると思います。

性別

男性

血液型

O

居住地

神奈川県

最新の記事

電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

人類奴隷支配システムの一部としての「集団ストーカー」


 ケムトレイルによって大量に散布されているナノサイズのインプラント、ナノチップ、ナノサイズの各種センサーを呼吸により人の体内に取り入れさせ、脳や神経や各臓器に張り付かせて事実上脳や身体を乗っ取り、人をリモコン操作するかのように自由自在に操作できるようになるという、電磁波を使った技術があります。リモコン操作されている人が電磁波拷問被害者でなければ、基本的には自分がリモコン操作されていることには気づきません。ケムトレイルで世界中に大量に散布され続けているナノチップを呼吸で肺に取り込むと、チップは肺の血液関門を通り抜けて血管に入り、そこからはノバルティス社の「スマートピル」のように、チップが自動で血管内を移動し、脳や神経などの目指すポイントへ自動で取り付きます。そうなると、その人をリモコン操作することができるようになり、後は人工衛星などからの電波(電磁波)で自由自在に操ることができます(とはいっても、基本的には本人の意思に反して無理やりに手や足などを動かして何かをさせたりするのではなく、あくまで本人の自然な思考・感情を装った捏造思考・感情をその人の頭に浮かばせることで特定の行動をするように、操作、誘導します。

 

ただ、被害を自覚している電磁波拷問被害者の場合、強引に手足を動かして何かをさせたり、作業をミスさせたりしてきますし、特に電磁波拷問がひどい人の場合には本人の意識を消失させた状態で身体を動かされることもあるようです。)人を遠隔操作するという技術については、かの有名なホセ・デルガド博士の研究や、MK-ULTRAなどでの膨大な数の無辜の人々への人体実験により、少なくとも50年前にはほぼ完成されています。脳は電気信号で動いており、外部から脳に強制的に電気信号を送ることで脳を乗っ取ることができるのです。

 

最新の技術では、もはやチップなしでHAARPなどによる電磁波照射だけで脳・身体の完全支配が可能であると言われています。

 

スピリチュアル系やニューエイジ系の人たちが、集合意識がどうのこうのと言っていますが、それは、地球上の全ての人の脳をスーパーコンピュータに接続し、地球上全ての人の人格・個性を抹消し、人類をスーパーコンピュータに全てを管理・支配された端末ロボットにしてしまうことを意味しています。

 脳の特定の部位に特定の電気信号を送れば人はそれに対応した特定の行動をするというように、特定の部位への特定の電気信号の入力と人の行動の無数の組み合わせは、もはや完全に解明されています。

 

なので、よほど無理のある行動でない限り、操作する側は標的にされた人間にどのような行動、振る舞いでもさせることができますし、どんな内容だってしゃべらせることができます。この技術を使えば、本人の意思に反して無理やりに手を動かしたり足を動かしたりすることもできますが、本人が電磁波攻撃や集団ストーカーをやられているという明確な被害認識を持つまでは、基本的にはそういう強引なことはやらないようです。あくまで、被害者本人が電磁波拷問・人体実験の標的にされていることに気づくまでは、自然さを装ったいやがらせに終始しますし、その人をリモコン操作する場合も、思考・感情の捏造、改変によって自然な本人の意思であるかのように装いながら行動を操作、誘導します。

 ただ、今日、このような技術があるということが日本では特に秘密にされているため、マスコミはほぼこれについて報じることはありません(海外では、数は少ないながらマスコミで報じられたりしているようですが)。それどころか日本では、時折、すでに何十年も前に完成されたような旧式の技術を大学の研究室などが最近開発しましたと、さも最新技術であるかのように報じて我々を欺き、騙しています。

 この技術は、アメリカでMK-ULTRAなどの電磁波を使った秘密の大規模な人体実験をやりながら開発が進められてきましたが、一通りの開発が完了した1976年ごろを境にその研究の中心となったアメリカの提唱で、世界中の軍、諜報機関、軍需産業等の間でこの技術の存在を秘匿する取り決めがなされました。同時に、世界中で、この電磁波を使った人体実験のモルモットにされていることに気づいた人を基地外(「統合失調症」)扱いすることで、この問題が公になることを阻む枠組みが構築されています。

 

周囲の人や病院、警察などに被害を訴えても、常識から考えてありえないことなので、スルーされるか精神病院に入れられます。マスコミに訴えても、この問題については絶対に取り上げてもらえません。

 

その1976年以後は、各国が秘密裏に人体実験を続けつつこの技術の完成度を上げていっています。大学の研究室などのこの分野についての研究には、防衛省、公安、米国防総省などから潤沢な予算がつきますが、それはあくまで、その研究成果を学会で発表しない、かつ、社会に公表しない限りにおいてです。今日では、HAARPによる人工地震・気象操作の技術以上に、この分野のことは厳重に秘密にされていますが、1970年代以前には意外にも、この分野についての情報はオープンになっていたようです。

 最初は人の脳に電極を挿した状態で実験をやっていましたが、そのうちに電極なしに、脳にインプラントを入れることで無線で操作できるようになりました。

 

それから何十年も経ち、無線やコンピュータを含めた科学技術が劇的に進歩していることを考えれば、この人間をリモコン操作する技術がどれほど進歩しているか、ということです。テレビや新聞、雑誌が報じないからといって、こういう技術が存在しないことにはなりません。

 

そもそも、世界中で携帯電話を普及させたのも、インターネットを普及させたのも、(日本で「地デジ」化を急いだのも、)人々の便利で豊かな生活のためではありません。人々にそう思いこませて騙しつつ、本当の目的は世界の何十億という人間の脳を支配するためのインフラ整備のためだったのです。

 

ハリウッド映画でよくある人工知能に支配された世界というコンセプトは、これからそういう世界にしますよという加害者側の犯行予告であり、今後の計画であり、今から何十年か後の世界の姿です。

 

携帯電話の基地局やアンテナは、携帯やスマホでの通話やデータの送受信のためにももちろん使われますが、同時にバックグラウンドで気づかれることなく、人々への電磁波攻撃や、集スト時にリモコン人間をリモコン操作するためなどに使われる設備でもあるのです。GPSも、一見すると便利な生活のために作られたように見えますが、本当は、人が世界中どこへ行こうと追尾できるように作られた、人類奴隷支配用のツールです(GPSの本当の精度は、言われているよりもはるかに高いものです)。

 今、我々が「集団ストーカー」と呼んでいる現象の実態は、カルト信者の人たちなどが携帯電話で連絡を取り合いながらタイミングを合わせて特定個人に嫌がらせをやっている、というようなレベルのものではありません。

 

われわれ被害者から見て、集ストの「加害者」に見える存在は、脳を人工衛星や各種アンテナを経由してスーパーコンピュータ上の人工知能に接続され、その人工知能ないし自動集団ストーキングプログラムによって自由自在にリモコン操作されて動かされているいわばリモコン人間だということです。

 

その際、リモコン操作されている本人は自分がリモコン操作されていることに全く気づいていません。リモコン操作されている人は、意識的に集団ストーカー被害者に対して嫌がらせをしようとしているのではなく、あくまで普通に日常生活を送っているという感覚の中で無意識のうちにリモコン操作されて、被害者から見て集団ストーカー加害行為に見えるようないろいろなアクションをさせられています。アメリカを中心として、世界中で何十年も前から行われ続けているいわゆる「集団ストーカー」行為ですが、その数十年の間に蓄積された「集団ストーカー」の膨大なノウハウやデータなどをスーパーコンピュータに移植し、特定の人間に対して自動で同時に無数のリモコン人間を操作し集団ストーキング的活動を行わせる自動集団ストーキングプログラム(人工知能)が開発されました。年月とともにハード、ソフト両面の進化があり、さらに、人工知能が学習していくことで、標的にされた被害者一人ひとりの性格などに合わせてより効果的な集団ストーキング的加害活動が行われるようになっています。

 ただ、この問題に関してカルトは何もやっていないわけではなく、恐らく、ターゲットの選定や、この自動集団ストーキングプログラムの設定のパラメータをいじることはやっていると思われます。同じことは、公安や自衛隊や特定の民族集団の人たち、米軍など、日本国内では複数の集団がやれるようです。とはいっても、「集団ストーカー」・電磁波拷問被害者に対する攻撃、嫌がらせに関しては、リモコン人間操作や自動プログラムでやっている部分と、報酬と引き換えに悪意をもって明確な意思を持って汚れ仕事をやっているヨゴレ犯罪者集団による手動の嫌がらせとが組み合わせになっていることは間違いありません。問題は、「『イスラム国』がテロを起こしました」というようなマッチポンプ「テロ」茶番劇の場合に「イスラム国」や「アルカイダ」などをいくら批判しても全く意味がないのと同じように、この「集団ストーカー」や電磁波拷問犯罪についても、目先の敵にとらわれることなくそれを操っている真の敵を見るようにしないと、真の加害者の思う壺になってしまうと思います。
 
 究極的には地球上の全ての人間の脳を完全支配することが目的です。地球上の全ての人の脳を人工知能に接続し、思考や感情、五感、記憶、体調までも、自由自在に操るということです。今現在、それがほぼ完成していると言えるかもしれません。あとは、その完成度を100%に近づけてゆくだけです。

 

なお、このシステムの最初のバージョンは1970年代半ばには完成し、稼動を始めました。「静かなる戦争のための沈黙の兵器」とは、このシステムのことをいっています。これは、エシュロン、HAARP、自動集団ストーキングプログラム(人工知能)、自動電磁波拷問・人体実験プログラム(人工知能)などを統合した、スーパーコンピュータ上の人工知能による人類奴隷支配システムのことです。

 最近、テレビで大人の虫歯が増えているなどとよく言っていますが、僕は自分のこの経験から、それは本人に気づかれることなく超音波を使い、虫歯ではないのに虫歯を装って勝手に歯を削り、カルト歯医者に誘導するというマッチポンプビジネスモデルが確立していることを意味していると思っています。

 

患者がいなくなっては困るので、電磁波攻撃で無理やり人を虫歯にして歯医者に行かせ、利益を確保しようとする最悪のマッチポンプです。

 

電磁波を使った拷問・人体実験用モルモット人間として少なくとも25年以上拷問・人体実験され続けている僕の経験から言うと、この「虫歯」だけにとどまらず、癌をはじめとしたあらゆる病気、心身の不調を人工的に作り出すことができる軍事技術が存在し、その技術が世界中で悪用濫用されています。この技術を使えば、電磁波(特定の周波数)を照射するだけで人工的に脳梗塞を引き起こしたり、心臓を止めたり、窒息させて人を殺すこともできます。

 

さらに、この技術を使えば容易に思考の捏造・改変や感情操作すらでき、人工的にひどい鬱状態を作り出したり、人工的に自殺したい気持ちを捏造したり、人工的に激しい怒りを引き起こしたりすることもできます。

 

また、海馬への電磁波攻撃によって短期記憶に障害を発生させ、思考や記憶を消去したり、脳の機能を低下させることで、意識を朦朧とさせたり、人工的に認知症のような状態を作り出すこともできます。故・中川昭一氏の財務相時代の「酩酊会見」のときのような状態も、電磁波攻撃により瞬時に、人工的に作り出すことができるのです(酒を飲んでいようがいまいが関係なくああいう状態にすることができます)。人工的に、瞬時に自分の手や足を自分の思うように動かせなくして、持っている物を落とさせたり、躓かせて転ばせたりすることもできます。

 

人工的に自分本来の思考や感情を一切持てないようにし、いわば生ける屍のような状態にしつづけることもできます。

 

さらに、そういう状態にしたうえで捏造した思考・感情を頭に注入してその人を意のままに操ることもできるのです(この技術によって思考や感情を捏造・改変されても、日本ではそういうことができる技術は存在しないことになっているので、ほとんどの人は気づきません)。

 

僕のように標的とされた人は、恐らく死ぬまで究極の肉体的・精神的地獄を味あわされ続けるのでしょうが、常識的にいってありえないことなので、被害を訴えても、家族・友人を含めた周囲の人からは全く理解されず、それどころか基地外扱いされることになります(僕がそうだからです)。

 

予め言っておきますが、僕は精神病でも薬物中毒でもありません。普通の医者や警察官はこのような実態を全く知らないので、病院や警察にいっても基地外扱いされて精神科に行くように言われて終わりです。

 

警察などであまり被害を訴え続けると、精神病院に措置入院させられてしまうこともあるようです。

 日本でも非常に多くの健康な人が、医薬業界の利益のために電磁波攻撃によって人工的に無理やり癌やいろいろな病気にされています。

 

これもマッチポンプです。

 

他にも例を挙げると、「統合失調症」とよばれるものはそのほぼ100%が、特定個人を標的とした電磁波攻撃によりでっち上げられたもので、精神科や精神病院に誘導して、効かないどころか脳を破壊する「薬(ほぼ覚せい剤と同じような成分の)」を大量に処方して薬漬けにし、製薬業界の利益に結び付けるマッチポンプビジネスモデルになっています。「『幻聴』が聞こえたら『統合失調症』」ということになっていますが、そもそも「幻聴」を作り出す技術は何十年も前から存在し、今日も使われている「統合失調症」の診断基準(精神障害の診断と統計マニュアル=DSM-Ⅳ)は、MK-ULTRAなどで多数の無辜のアメリカ人に人体実験を繰り返してきたアメリカの心理学者、精神医学者たちが、MK-ULTRA等の人体実験のモルモットにされたアメリカの人たちがその被害を訴えるのを基地外扱いして阻止するために作ったものだからです。世界中で電磁波を使った拷問・人体実験が大規模に行われていますが、日本やアメリカだけでなく世界中で、その人体実験の被害に気づきそれを訴える人々を基地外認定して、この実態が公けにならないようにするための枠組みが構築されています。ちなみに、アメリカで頻発する「銃乱射事件」はそのほとんどが、この電磁波拷問・人体実験のモルモットにされた被害者によって引き起こされたものです(「銃乱射事件」を引き起こした人はみな、睡眠妨害をはじめとする凄まじい電磁波攻撃とギャングストーキングによって追い込まれ、脳への音声送信攻撃により人を殺すように誘導されて事件を起こさせられています)。

 

また、「うつ病」と呼ばれる状態も、電磁波攻撃で人工的に作り出すことができます。マスコミの言う「新型うつ病」などは、はっきり言って噴飯ものです。電磁波攻撃による人体実験をやっていることをごまかすために、「(これは人体実験によるものではなく)ちゃんとした病気ですよ」と国民を騙し、洗脳しているものだからです。電磁波攻撃により健康な人を「うつ病」患者にでっち上げ、坑うつ剤の売り上げを増やそうしています。

 

「うつ病」も、電磁波攻撃によって極めて容易に作り出すことができます(「うつ病」を作り出す周波数があります)。

 

もはや、今日の日本は事実上の戦闘地域になってしまっています。秘密の軍事技術によって非常に多くの日本人が闇討ちされ、一方的に屠殺されていっています。どうか、このような現実を、このような技術が存在するということを、ひとりでも多くの方に知っていただきたいです。

 現代の常識から考えるとありえない話ですが、このようなことが実際に起こっているのです。これだけではなく、電磁波を使った軍事技術を使って常識では考えられないような拷問・虐待・人体実験が、本人の同意を得ることなく、世界中で秘密裏に大規模に行われています。この電磁波を使った拷問・人体実験の標的にされている人は、世界中合わせると数千万人ではきかないのではないでしょうか? アメリカのある電磁波拷問・集団ストーカー被害者の方は、アメリカでは40人に1人あるいは20人に1人が、この電磁波拷問犯罪の標的にされている可能性があると言っています。




 

電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

「集団ストーカー」は、人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術によって行われています。

 

一旦、ケムトレイルで撒かれているナノチップを体内に取り込んでしまえば、その人は脳の機能を乗っ取られ、無意識のうちに体を動かされて「集団ストーカー加害者」にされます。

 ケムトレイルによって大量に散布されているナノサイズのインプラント、ナノチップ、ナノサイズの各種センサーを呼吸により人の体内に取り入れさせ、脳や神経や各臓器に張り付かせて事実上脳や身体を乗っ取り、人をリモコン操作するかのように自由自在に操作できるようになるという、電磁波を使った技術があります。

 

リモコン操作されている人が電磁波拷問被害者でなければ、基本的には自分がリモコン操作されていることには気づきません。

 

ケムトレイルで世界中に大量に散布され続けているナノチップを呼吸で肺に取り込むと、チップは肺の血液関門を通り抜けて血管に入り、そこからはノバルティス社の「スマートピル」のように、チップが自動で血管内を移動し、脳や神経などの目指すポイントへ自動で取り付きます。

 

そうなると、その人をリモコン操作することができるようになり、後は人工衛星などからの電波(電磁波)で自由自在に操ることができます(とはいっても、基本的には本人の意思に反して無理やりに手や足などを動かして何かをさせたりするのではなく、あくまで本人の自然な思考・感情を装った捏造思考・捏造感情をその人の頭に浮かばせることで特定の行動をするように、操作、誘導します。ただ、被害を自覚している電磁波拷問被害者の場合、強引に手足を動かして何かをさせたり、作業をミスさせたりしてきますし、特に電磁波拷問がひどい人の場合には本人の意識を消失させた状態で身体を動かされることもあるようです。)人を遠隔操作するという技術については、かの有名なホセ・デルガド博士の研究や、MK-ULTRAなどでの膨大な数の無辜の人々への人体実験により、少なくとも50年前にはほぼ完成されています。

 

脳は電気信号で動いており、外部から脳に強制的に電気信号を送ることで脳を乗っ取ることができるのです。最新の技術では、もはやチップなしでHAARPなどによる電磁波照射だけで脳・身体の完全支配が可能であると言われています。

 脳の特定の部位に特定の電気信号を送れば人はそれに対応した特定の行動をするというように、特定の部位への特定の電気信号の入力と人の行動の無数の組み合わせは、もはや完全に解明されています。

 

なので、よほど無理のある行動でない限り、操作する側は標的にされた人間にどのような行動、振る舞いでもさせることができますし、どんな内容だってしゃべらせることができます。

 

この技術を使えば、本人の意思に反して無理やりに手を動かしたり足を動かしたりすることもできますが、本人が電磁波攻撃や集団ストーカーをやられているという明確な被害認識を持つまでは、基本的にはそういう強引なことはやらないようです。

 

あくまで、被害者本人が電磁波拷問・人体実験の標的にされていることに気づくまでは、自然さを装ったいやがらせに終始しますし、その人をリモコン操作する場合も、思考・感情の捏造、改変によって自然なその人の意思であるかのように装いながら行動を操作、誘導します。

 ただ、今日、このような技術があるということが日本では特に秘密にされているため、マスコミはほぼこれについて報じることはありません(海外では、数は少ないながらマスコミで報じられたりしているようですが)。

 

それどころか日本では、時折、すでに何十年も前に完成されたような旧式の技術を大学の研究室などが最近開発しましたと、さも最新技術であるかのように報じて我々を欺き、騙しています。

 この技術は、アメリカでMK-ULTRAなどの電磁波を使った秘密の大規模な人体実験をやりながら開発が進められてきましたが、一通りの開発が完了した1976年ごろを境にその研究の中心となったアメリカの提唱で、世界中の軍、諜報機関、軍需産業等の間でこの技術の存在を秘匿する取り決めがなされました。

 

同時に、世界中で、この電磁波を使った人体実験のモルモットにされていることに気づいた人を基地外(「統合失調症」)扱いすることで、この問題が公になることを阻む枠組みが構築されています。周囲の人や病院、警察などに被害を訴えても、常識から考えてありえないことなので、スルーされるか精神病院に入れられます。

 

マスコミに訴えても、この問題については絶対に取り上げてもらえません。その1976年以後は、各国が秘密裏に人体実験を続けつつこの技術の完成度を上げていっています。大学の研究室などのこの分野についての研究には、総務省、防衛省、公安、米国防総省などから潤沢な予算がつきますが、それはあくまで、その研究成果を学会で発表しない、かつ、社会に公表しない限りにおいてです。今日では、HAARPによる人工地震・気象操作の技術以上に、この分野のことは厳重に秘密にされていますが、1970年代以前には意外にも、この分野についての情報はオープンになっていたようです。

 最初は人の脳に電極を挿した状態で実験をやっていましたが、そのうちに電極なしに、脳にインプラントを入れることで無線で操作できるようになりました。

 

それから何十年も経ち、無線やコンピュータを含めた科学技術が劇的に進歩していることを考えれば、この人間をリモコン操作する技術がどれほど進歩しているか、ということです。

 

テレビや新聞、雑誌が報じないからといって、こういう技術が存在しないことにはなりません。

 

そもそも、世界中で携帯電話を普及させたのも、インターネットを普及させたのも、(日本で「地デジ」化を急いだのも、)我々の便利で豊かな生活のためではありません。我々にそう思いこませて騙しつつ、本当の目的は世界の何十億という人間の脳を支配するためのインフラ整備のためだったのです。

 

ハリウッド映画でよくある人工知能に支配された世界というコンセプトは、これからそういう世界にしますよという加害者側の犯行予告であり、今後の計画であり、今から何十年か後の世界の姿です。

 

携帯電話の基地局やアンテナは、携帯やスマホでの通話やデータの送受信のためにももちろん使われますが、同時にバックグラウンドで気づかれることなく、人々への電磁波攻撃や、集スト時にリモコン人間をリモコン操作するためなどに使われる設備でもあるのです。

 

GPSも、一見すると便利な生活のために作られたように見えますが、本当は、人が世界中どこへ行こうと追尾できるように作られた、人類奴隷支配用のツールです(GPSの本当の精度は、言われているよりもはるかに高いものです)。

 今、我々が「集団ストーカー」と呼んでいる現象の実態は、カルト信者の人たちなどが携帯電話で連絡を取り合いながらタイミングを合わせて特定個人に嫌がらせをやっている、というようなレベルのものではありません。

 

われわれ被害者から見て、集ストの「加害者」に見える存在は、脳を人工衛星や各種アンテナを経由してスーパーコンピュータ上の人工知能に接続され、その人工知能ないし自動集団ストーキングプログラムによって自由自在にリモコン操作されて動かされているいわばリモコン人間だということです。

 

その際、リモコン操作されている本人は自分がリモコン操作されていることに全く気づいていません(リモコン操作と言っても、身体を無理やりに動かされて何かをさせられるのではなく、本人の自然な思考や感情を装って捏造された思考や捏造された感情をその人の頭に浮かばせることで、行動を操作、誘導する形です)。

 

リモコン操作されている人は、意識的に集団ストーカー被害者に対して嫌がらせをしようとしているのではなく、あくまで普通に日常生活を送っているという感覚の中で無意識のうちにリモコン操作されて、被害者から見て集団ストーカー加害行為に見えるようないろいろなアクションをさせられています。

 

その中には、電磁波を使った感情操作により、集団ストーカー「加害者」の心に被害者に対する敵意や怒りの感情を人工的に捏造することで、暴力的な行為や威嚇するようなアクションをさせている場合もあります。アメリカを中心として、世界中で何十年も前から行われ続けているいわゆる「集団ストーカー」行為ですが、その数十年の間に蓄積された「集団ストーカー」活動についての膨大なノウハウやデータなどをスーパーコンピュータに移植し、特定の人間に対して自動で同時に無数のリモコン人間を操作し集団ストーキング的活動を行わせる自動集団ストーキングプログラム(人工知能)が開発されました。年月とともにハード、ソフト両面の進化があり、さらに、人工知能が学習していくことで、標的にされた被害者一人ひとりの性格などに合わせてより効果的な集団ストーキング的加害活動が行われるようになっています。

 「集団ストーカー」が行われるときにリモコン操作されて動かされているのは集団ストーカー「加害者」側だけではなく、我々被害者の側もです。「集団ストーカー」はローテクの人海戦術ではなく、秘密にされている軍事技術を用いた超ハイテクの嫌がらせです。被害者および被害者の周囲の人々が、人工衛星経由で自動集団ストーキングプログラム(人工知能)によって無意識のうちに動かされることで「集団ストーカー」現象が発生します。軍事技術はもうそういうレベルに達しています。集団ストーカー被害者であっても、別の場面では自分でも気づかないうちに集団ストーカー「加害者」にされて、無意識のうちに別の被害者に対する加害行為をやらされています。

 世界中どこへ逃げても「集団ストーカー」はなくなりません。また、リモコン操作できるのは人間だけではなく、犬・猫・カラス・鳩・スズメなど動物の全てと、ハエやゴキブリなどの全ての虫もです。
 
 究極的には地球上の全ての人間の脳と身体を完全支配することが目的です。地球上の全ての人の脳をスーパーコンピュータ(人工知能)に接続し、思考や感情、感覚(五感)、記憶、体調、健康状態、行動、性格、人生、生死、潜在意識までも自由自在に操るということです。今現在、それがほぼ完成していると言えるかもしれません。あとは、その完成度を100%に近づけてゆくだけです。

 

その先に、仮想現実の世界が用意されています。

 

なお、このシステムの最初のバージョンは1970年代半ばに完成し、稼動を始めました。「静かなる戦争のための沈黙の兵器」とは、このシステムのことをいっています。これは、エシュロン、HAARPや各種アンテナ、人工衛星、自動集団ストーキングプログラム(人工知能)、自動電磁波拷問・人体実験プログラム(人工知能)などを統合した、スーパーコンピュータ上の人工知能による人類奴隷支配システムのことです。

 少なくとも40年くらい前から、事実上、プライバシーなど存在しなくなっています。あると考えるのは幻想です。

 

今日では、選挙で誰が誰に投票したかなども、完全に筒抜けです。また、我々の気づかないうちに、個人個人の遺伝情報からあらゆる個人情報、嗜好や政治的思想、性格、記憶や瞬間瞬間に我々が見たもの聞いたもの、経験したこと、感覚、感情その他あらゆることが、秘密の、奴隷人間管理データベースに記録され続けています。

 近年頻発している異常な自動車事故のほとんどが電磁波攻撃兵器を使ったテロの標的にされて引き起こされたものです。



参考:

◎故 ラウニ・キルデ博士「マイクロ波によるマインド・コントロール:人権とプライバシーを奪う現代の拷問とコントロールのメカニズム」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152205202.html

◎故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、そしてサイバネティクス」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12102986651.html

◎ナノサイズの脳インプラントを使った勝手な人体実験と人工知能の開発
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103006967.html

◎「ケムトレイルの目的の1つとして、ナノテクとバイオAPIによる人間の遠隔操作+完全支配??」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103128665.html  

◎「大衆マインドコントロール」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103076462.html

◎人工衛星から、標的にした相手に思考盗聴をしたり物理的攻撃をしたりあらゆることが可能であるという話
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152200707.html

◎あらゆる形態の人間の操作を可能にする兵器の発展や配備の全地球的禁止を求めるEU議会の決議文(1999年)
 http://ameblo.jp/target-hiwata/entry-10672358669.html

◎「生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会」(2011年2月28日~2011年3月1日)で、電磁波拷問(Electronic Harassment)の問題が取り上げられ、アメリカの多くの被害者が被害を訴えた
 http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech18.html

◎暗殺された元FBI高官(故 テッド・ガンダーソン氏)の「集団ストーカー(gang stalking)」についての意見
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/gijutsushiryou/tech30_fbi.pdf

◎いくつもの諜報機関を渡り歩いて犯罪的加害工作を行ってきたカール・クラーク氏は、引退後、今度は自分が電磁波攻撃や集団ストーカーをやられるようになってしまった
 http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech25.html

◎精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について(イギリスの精神分析医、キャロル・スミス氏の論文)
 http://www5f.biglobe.ne.jp/terre/JPSS_gothic.htm

◎遠隔影響兵器(=電磁波攻撃兵器)による精神的肉体的健康への影響を懸念しているカナダ人医師
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103057146.html

◎米海軍施設での銃乱射事件と「(電磁波攻撃兵器による)マインドコントロール」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103061396.html

◎脳支配技術について取り上げたアメリカのTV番組(「陰謀論 脳侵略者(原題:Conspiracy Theory with Jesse Ventura episode Brain Invaders)」)
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12114436647.html
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12114489233.html

◎電磁波技術を用いた「マインドコントロール」に関連するアメリカの特許の一部
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12106884452.html

◎NSAによる電磁波を使った思考盗聴・行動操作など
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152199620.html 
 
◎「英国によるマイクロ波を用いた機密のマインド・コントロール」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152200325.html
 
◎低周波ノイズ、超低周波(音)の威力と悪影響
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12139395735.html

◎超低周波インフラサウンド兵器について
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152186883.html

◎元台湾陸軍中佐アラン・ユー氏による電磁波拷問兵器についての報告
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135222513.html

◎「静かなる戦争のための沈黙の兵器」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12143287942.html

◎「ケムトレイルと大衆無気力ゾンビ化」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12140967788.html

◎「マイクロ波の危険性・ 法の外にいる御用学者達」というYoutube動画
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12129157699.html

◎「元MI5科学者 Dr.Barrie Trower の語る電磁波兵器」というYoutube動画
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12133683166.html
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12133690832.html

◎「元MI5諜報部員バリー・トラウアー博士の電磁波に関するお話」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132051961.html
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132053041.html
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132054510.html

◎ロバート・ベッカー博士「(電磁波による)目に見えない戦争」
 http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech11.html

◎ホセ・デルガド博士による、動物をリモコン操作する実験の記録
 http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html

◎軍用の非殺傷兵器が、日本では全く取り締まられることなく野放しになっています
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12144031948.html

◎故・飯島愛さんがやられていたと思われる嫌がらせと、それを行うための電磁波攻撃装置
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12145588653.html

◎故・飯島愛さんは、電磁波拷問犯罪・集団ストーカー犯罪の被害者でした。電磁波攻撃で殺されました。
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12150537266.html

◎「犯罪組織公安警察の活動と手法」
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12138126885.html
 http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12138127525.html

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