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エステーエアーカウンターSは、商品の仕様でガンマ線が  機器のプラスチックに触れた時に ガンマ線のブザー音の   「ピッ」と言う音が鳴ります。

そして、機器がガンマ線をキャッチすると数字横に黒い枠が出る仕様です。

メー  カーに問い合わせると電磁波やマイクロ波などの影響でガンマ線のブザー音や黒枠は、出ないそいそうです。

 

あくまでもガンマ線のみに反応するそうです。

 

どのガイガーカウンターでも数値の誤差は、多少ありますが ガンマ線のブザーと黒枠は、ガンマ線以外では、起こりえないのです。 

 

1日中ガンマ線のブザー音が鳴り続けて、 

​ガンマ線が機器に触れた時に出る黒枠が6台の測定器全てに出続けている私の自宅は、常にガンマ線をあてられている事になります。                         

この数字横に出ている黒い点(2の右下)が​ガンマ線をキャッチした時に出る黒枠です。測定不能の時、

点滅し続けます。               

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この犯罪に気が付き測定を始めた2020年2月より私の自宅は、1日中ガンマ線のブザー音が鳴りガンマ線をキャッチした時に出る黒枠が出続けています。

 

エステーに問い合わせると通常そのような事は、あり得ないそうです。    

このように途切れる事なくほぼ1日中、ガンマ線のブザー音が鳴っています。

低線量であってもガンマ線のブザー音は、鳴っている。

低線量でもガンマ線のブザー音が鳴り続けている理由は、

本当は、6台全ての測定器が高線量だからです。

 

衛星経由で地上の人間が操作をして実際の線量を0.05μSv/hなどに変えているのですが、6台全てのガンマ線のブザー音とガンマ線の黒枠と数値を操作しきれないのです。       

この次の動画を例に説明します。

 

この6台の測定器のうち1台が一定期間、9.99マイクロシーベルト越えの測定不能を繰り返していますが本当は、6台全ての機器が9.99μSv/hを超えています。

 

通常は、常に衛星経由で数値を改ざんして低く設定しています。その操作を6台全てしきれなくなった時、1台か2台だけ9.99マイクロシーベルト越えの測定不能になり電池切れになります。

 

その際にほかの数台も同時に線量が上がる場合があります。

 

電池は被爆地などの高線量の場所に行くとすぐなくなるそうです。

 

昨日も5台の電池交換をしています。

 

機器の故障なら1台だけが繰り返し測定不能になりますが裏にシールを貼って見分けていますが購入したての6台全ての測定器にこの現象が繰り返し起こっています。

この動画も9.99マイクロシーベルト越えで測定不能です。 

測定器を動かすことによって衛星経由での操作を妨害すると少しの間ですが線量が上がります。         

通常、測定器に触れただけでこんなにガンマ線の音は、鳴りません。ガンマ線のブザー音は、ガンマ線が機器を横切らなければ鳴らないからです。そして、機器を動かして衛星の操作を妨害した時、数台の測定器の数値が同時に上がったり下がったりをガンマ線の音と共に繰り返します。 

2020年10月20日

​数値を0.67マイクロシーベルトで衛星経由で止めていますが実際は、9.99マイクロシーベルト越えで測定不能です。

実際には、6台全てが9.99マイクロシーベルト越えで測定不能なのですが衛星経由で数値を低くしています。けれど、6台全て抑えきれなく鳴った時このようにガンマ線のブザー音と枠が通常と違った鳴り方と出方

になります。

自宅は、電磁パルスをコンデンサを使い常に発生させられさらに中性子線を照射されそれによって強力なy線が常に発生しているのでこのように私が触れた時、衛星経由の操作が解け、ガンマ線のブザー音が異常に鳴っています。

さらに中性子をぶつける事によって高速中性子が発生しています。

私の自宅は、被爆地のように汚染され私も被爆しています。

​その為、調査をして、私と自宅からセシウ137が出ています。

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​​​​​2020-11-15

低線量の放射線数値でもガンマ線のブザーは、1日中鳴り続けています。